| 作品名 | 性欲まんたん 岸ゆり |
| 主演 | 岸ゆり |
見どころは、パイズリで発射!
岸ゆりさんのベッドで手足を拘束された状態から話が始まります。ブルーの上下の下着がすごくセクシーでお似合いです。男優の平賀さんはキャラ設定が変態となっています。

手を拘束されたまま大人のおもちゃで陰部を責められる岸ゆりさん。ハスキーボイスであえぐ様子はなかなかソソります。その後、オッパイを両手で揉まれ吸い付かれます。90年代前半でこんなデカパイそうそういないはずです。当時の感覚では貴重な女優さんだったはずです。
正常位→騎乗位→正常位と矢継ぎ早に挿入シーンが続きます。騎乗位での岸ゆりさんはセクシー下着を身に着けながら、絶叫しながら喘ぎます。
パイズリでフィニッシュに至ります。パイズリシーンが短いですが、岸ゆりさんのオッパイでの発射は良かったです。
ボディコンという謎に性欲を奮い立たす衣装
続いて、沢木和也さんとのプレイです。岸ゆりさんはブルーのボディコンを身にまとっています。背後から爆乳を揉みしだかれ白ブラ姿になってしまいます。

途中に岸ゆりさんへのインタビューがあります。「岸ゆりにとってAVとは?」への回答しています。「自分のことを可愛いと思ったこともないし、胸が大きいのもコンプレックスでAV出演はムリと思ってた。でも今はやって良かったと思っている。自分に自信が持てるようになったから、好きになれたから。」と仰っています。AV女優になる理由は人それぞれですが、この自己肯定感を感じられるからセクシー女優さんを職業とする人達は一定数いるんだろうな感じてます。
四つん這いになるとお尻も素晴らしく性欲を掻き立てる
最後は、沢木和也さんとカラミます。四つん這いになってお尻丸出しからのクンニ。絶妙な喘ぎ声を響かせています。

69の胸からお尻にかけてのラインは目を見張る程美しいです。
岸ゆりさんの挿入シーンはどれもオッパイがきれいに描写されていますが、やはり正常位時のおっぱいの揺れは神がかっています。このカラミでも最後は正常位でフィニッシュです。

最後のインタビューでは今まで不真面目だったからこれからは真面目に仕事に取り組みたいと宣言されています。個人的な感想としては、これだけしっかりお仕事をこなせる女優さんは令和ではそんなに多くないと思います。20~25歳でこれだけ仕上がってる女優さん居ないのでは?と感じました。