Perfume(パフューム) 椎名舞
90年代では珍しいアニメ声、ロリ、巨乳の男ウケする属性を持っています
アニメ声、ロリ、巨乳という男ウケする要素を持ち合わせた女優さんです。自称19歳ですが、私の予想では25歳前後と予想します。あと19歳ですと言いつつ、マルボロメンソールライトをスパーっと吸っている佇まいは一興です。
序盤では男優さんの自宅でマンションのチラシを見て「東京のマンション高い!」、「マンション欲しい!」と発言してます。今とは違って魅力ある女性がAVでべらぼうに稼げる時代でしたからお金目的でアダルトビデオ出演してんだろうなと伺えます。まあとにかく90年代後半でこれだけの魅力を持ち合わせた女優さんはほぼほぼ居ないので、椎名舞さんの裸体をお拝めるだけでも良しでしょう。
スタイルの良さは抜群!!
下着姿で後ろからオッパイ揉まれるシーンを見ると、腰のくびれが際立っていてすごく綺麗なカラダが鮮明にわかります。このあと一連のカラミが始まります。フェラ、正常位のこなし方を観る限り、玄人感が感じられます。どういう過去があるのかな?と勘ぐってしまいます。AV女優としては高得点を与えられるプレイでしょう。

個人的な見どころは、巨乳対談と称して巨乳を語る箇所です。高槻彰監督、エロ雑誌編集者が椎名舞さんを囲んで巨乳に関して語っています。理想の巨乳について語っていますが、椎名舞さんからしたら何を言っているのか理解不能なんじゃないの?と思われます。
経験人数8人の訳が無い。デビュー作でここまでプレイできるはずがない。
「今まで何人ぐらいの男とヤッタの?」の回答に「8人位…」と回答されています。そんな少ないわけないと思います。だって初のアダルトビデオでここまで淡々と仕事をこなせる素人いないだろうな、きっと。また、手マンでシーツをビショビショにしちゃった際の「ごめんなさい〜」が可愛かった。このあと、フェラ→パイズリ→正常位と見せ場が続きます。


本人曰くお嫁さんが夢とのこと。
幸せな人生を歩まれていることを望みます。最後のカラミでは、裸エプロンをコスチュームとしてプレイしています。
ラストでは新宿駅で静岡に帰るシーンがあります。本当に静岡かどうかは疑わしいですが、地方から出稼ぎでアダルトビデオ出演してる可能性もあるのかな?と感じました。あと、私服姿がやっぱり水商売っぽさが出てるなぁ。