ルックスから想像するに、芸能人志望だったけれど夢破れてアダルトビデオに出演せざるを得なかったのかな?とお察しします。かわいいルックス、柔らかそうな天然乳、引き締まったお尻どこを見ても90年代後半ではグラビアアイドルでもイケるんちゃう?という考えが脳裏をかすめます。

スタートからの最初の5分間は、アイドルのイメージビデオみたいな流れ。最初は大島丈さんとのプレイです。大島丈さんが非常に丁寧に気を遣いながらトークしているのが印象的。昔のAVではセクシー女優さんに対して慎重で丁寧な扱い方をしているのがわかります。我々男は男優の気遣いやトーク、振る舞いを注意深く確認しませんが、なかなか全ての男性ができるものではないです。

大島丈さんがバックで犯しているときの京野さおりさんの背中、二の腕、お尻がプルンプルンしていて気持ちよさそう。年齢詐称しているセクシー女優が多かったはずですが、お肌の綺麗さから予想するに京野さおりさんは年齢詐称していなかったんじゃないかな。


次のカラミはメイド服姿でのセクハラ風。メイド服+黒下着でセクシー寄り。かわいいし、カラダもスケベなんだけどいかんせん飽きてしまううってのが本音でしょうか。可愛くていいカラダなんですが……

最後のシーンでは、バイブでの前戯から始まり挿入と典型的なプレイでフィニッシュします。完全な推測ですが、(昔の)芸能人志望って枕営業が常態化してたんでしょう。一通りのエロ調教を受けてきて、AVに流されるみたいな。女の子が「芸能界に進みたい!」って希望しても、マトモな親御さんは首を縦には振らないのが普通かなぁ。タレントの卵というよりは性の対象としか見られず、飽きたらポイですから……サバイブセルには才能だけじゃなく運も必要あり
